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成立当初の陳水扁政権は 「アジア・台湾・歴史」

李登輝総統よりも保守的な方針を「四不一没有」で示した。 そのため李登輝総統からは、自らの進めてきた中華民国の台湾化に逆行すると批判されることもあった。 実は陳水扁は、1990年代から旧東西ドイツをモデルとした中間協定の締結を主張し、1999年には当時の林義雄民進党主席と共に中国とのFTA締結を主張していた。..
update:2009年11月18日
【ことわざ広場】
三日先知れば長者